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Visit Lakeus

Author:Visit Lakeus
フィンランド中西部在住。
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重要な単語
Moi!

今日も終日曇っていました。最高気温は2度。少しずつ氷が緩んできたので家の周りの氷を砕いて早く道が乾くようちょっとがんばってみました。もう雪が積もらないことを祈りつつ。

さて先週歯医者に行ってきました。12月に定期健診で虫歯が見つかったからです。虫歯があっても痛みがなかったら3ヵ月待ちなのですよね。

もうすっかり慣れましたがベストポジションにいくまでちょっと身体をずり上げないといけない大きめの椅子、光除けのためにかけられるプラスチックの大きなサングラス。フィンランド人の目は色素が薄いからランプが眩しいのでしょうね。そして首周りには合理的にペーパーナプキンがかけられ。自分がどんな格好なのかはあまり見たくない光景です。

言語は英語がいいかどうか聞かれたのですが、医療用語だとフィンランド語でも英語でもわからないことが多いのでフィンランド語でトライしました。

最初に”xx”を塗るかどうか聞かれ、何となくお願いしたら何か薬品を塗ってくれました。

そして治療本番が始まる前に”puudutusを使いますか?”と聞かれました。”tulehdus”は炎症だけど違うし、”pudota”(=落ちる)とちょっと似ているけど何だろうと思っていたら英語で言われたのですがそれも理解できず。ちょっと戸惑っていたら、先生に”要りませんか?”と言われたので、”どちらの意味もわかりません。”と伝えたところ”じゃあやりましょう”と。こんな時違いを聞けばよかったと後で反省したのでした。

そしてその後されたのは麻酔だったのです。
アレルギーがある人もいるので確認するようですね。実は5~6年前に聞かれた時もわからなかったことを思い出しました。この単語だったのか…。家人によると足がしびれたときもこの単語を使うそうです。もうこれで覚えたぞ、たぶん。
その後、歯をドリルで削られたり、キーンという機械で削られたり。実際半分夢心地で治療を受けることができたのですが、これ、麻酔なしだったら涙目だけじゃ済まなかったかもと冷や汗かいたのでした。

ちなみに治療後に特殊な紙を噛んで上の歯と下の歯ではさんですりすりしてくださいのフィンランド語は理解できました。(←噛んでマッサージしてくださいと言われたのでした。)

いつも思うのですが歯医者さんはほとんど予約時間ちょうどに始まり、ほとんど30分で終わるのです。長過ぎず短過ぎず。まるで30分コースのマッサージ観たいです。治療も1度で終わりホッとしました。

この建物は歯医者の隣にあるコミュニティーカレッジの建物ですが、歯医者もこの建物も昔病院として使われていました。
Kansalaisopisto

ということで皆様、よい一日をお過ごし/お迎えください。

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フィンランド語 | 01:20:27 | トラックバック(0) | コメント(0)
ショッピングバッグカー
Moi!

早いもので今日で2月も終わりですね。今日は雪が降ったり、晴れたり、曇ったりの不安定なお天気でした。最高気温は+2度でした。少し雪が溶け始めていますが、週末からまた最高気温がマイナスになりそうで、この溶けかけの雪がどうなるか?少し心配です。

さて、フィンランド語で”Kauppakassi auto”という言葉があります。Kauppaはお店、Kassiは袋、Autoは車。訳すとショッピングバッグカー。買い物に行くときに使う(=短距離しか乗らない)コンパクトで価格帯が安い車を指すようです。自分の車を表現するときは問題ないですが、相手の車のことを言及するときには使い方を気をつけた方がいいかもしれません。

それにしてもちょっと見下した感じが漂うこの言葉が役立つ日がくるとは思いませんでした。

週末に家人と私は中古車販売店にいました。
”Kauppakassi autoを探しています。色は白と赤以外のハイブリッド車を”
この少ない言葉で私の希望は網羅されています。

運転が得意ではないのでとにかく小回りの利く小さい車が大前提。そして私の場合、まさに1~2週間に1回、短距離運転が基本なので正直言って価格が高い車は割に全然合わないのですよね。
色は運転のモチベーションにつながりますからね。これでもかなり譲歩しています。(初回は緑を指定したら担当者が無言になりました。)新車ではないからこの譲歩は大切、というより必須。
そして地球環境を配慮して、また今後もし売るとしたらハイブリッド車の方がガソリン車より売りやすいかと思い、それも希望に入れました。

セールス担当の人は頭の中のデータベースをぐるぐるとサーチし、数ある中古車からピックアップして見せてくれます。
Volvoを見せられた時にちらっと価格を確認したところ予算大幅にオーバーアラームが💦でも落ち着いて
”これはKauppakassi autoではありませんよね。もう少し小ぶりなのを見せていただけますか?”
とスマートに対処することができました。

Kauppakassi auto、最高。
おかげさまで軽自動車並みに本当に小さい車に巡りあうことができました。タイヤも私でも持てそうなぐらい小さい。(フィンランドはウィンタータイヤとサマータイヤが必須なのです。)本当は買うのはもう少し先でもいいかなと思っていたのですが、割といい条件だったので2軒目で購入決定。その場で今の車も買い取ってもらって、そのまま新しい車に乗って帰りました。

車の名義変更もWebでできるし、便利でした。突然の約10年乗っていた車とのお別れとなりましたが、新しいKauppakassi autoと共に新たな思い出を築いていきたいと思います。(近距離運転で思い出?という疑問はさておき。)

本文にはまったく関係ありませんが、私の車の何倍もするであろうクラシックカーの写真を貼っておきます。
クラシックカー全体
一方、昨日雪解け道を走った我が車は早速ドロドロになってしまいましたフィンランドで車をピカピカに保つ秘訣は倉庫に眠らせておくことですね。

ということで皆様、よい一日をお過ごし/お迎えください。

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フィンランド語 | 00:26:34 | トラックバック(0) | コメント(0)
翻訳の難しさ
Moi!

今日は朝少し雨が降っていたのですが、午後から晴れてすっきり青空に恵まれました。外出した時は4度だったのですが、あったかいなと思ったのでした。最高気温がマイナスの、外出すると空気が冷たいのを体験済なので4度なら全然寒くないと思えるのです。そのうちに今日は-10度?割とあったかいなと耐寒度がどんどんアップしていくことでしょう。

さて今日は翻訳の難しさについて。フィンランド語は日本と発音が割と似ているし、いくつかの例外を除けばローマ字読みでOKなのですが、拗音や促音がつくべきところについていなかったり、その逆であったり。また発音が似すぎているが故にフィンランド人から”新しいブランドにこのような名前をつけようと思うけど、日本語で悪い意味はないかしら?”という問い合わせを受けたこともありました。

併せてフィンランド語は日本語と違って子音の後にすべて母音が来る訳ではないので、例えばセイナヨキのあるEtelä-Pohjanmaa県は私はエテラポフヤンマーと書いていますが、エテラポホヤンマーと書く人もいれば、南ポフヤンマー(Eteläは南)と書く人もいれば、英語の南オストロボツニア(スウェーデン語からきている)と表記する人もいればと様々。どれが正しいというものでもないのですが、迷った時はWikipediaを参考にすることもあります。

ところでちょっと前にこれを購入しました。
土管のおやじ

フィンランドのオーガニックコスメ、フランシラの”土管のおやじ”でございます。

一体土管のおやじってフィンランド語で何というのだろう?と見てみたところ”Ojan Isännän Muistolinimentti"、英語では"Finnish old time liniment"。そもそもフィンランド語が独特の表現なのです。直訳すると”オヤ(=苗字)主人の記憶の塗布薬”。意訳すると”オヤおじさん調合の塗布薬”みたいになりますかね。英語は割とすっきり”フィンランドの昔の塗布薬”。ちょっとオヤおじさんの存在がかすんでいます。一方日本語はおじさん前面に出て、塗布薬なんかどうでもいいぐらいの存在感。

なぜ?と思ったら公式ページ

18世紀に実在した森のセラピスト(シャーマン)、オヤンおじさんが開発した伝統レシピ「土管のおやじ」(ハーブボディローション)がフィンランドの2013年ケア製品大賞を受賞しました。
この賞は健康食品、ケア製品が対象で製品のクオリティに対して贈られる最も栄誉ある賞です。安全性・品質・使用感全てにおいて高く評価された製品に与えられます。

「土管のおやじ」は肩や首の、背中などをリラックスさせるハーブボディローションです。
パッケージ写真はこの製品の開発者「オヤンおじさん」(ニックネーム:土管のおやじ)で130年前に実在したフィンランドで初めての男性セラピストです。
彼が開発した薬草レシピが製品化され今ではフィンランドの全薬局で販売されています。ペパーミントの香りで心地よくリフレッシュできます。


と書かれておりました。大胆にもおじさんのニックネームを使っていたのですね。オーガニックでパステル調の温かいデザインが並ぶ中異彩を放っているそのネーミングとオヤおじさんのドヤ顔。でもそのネーミング故に”これは何?”と疑問を持たせようというフランシラの戦略にわたくし、すっかりはまってしまいました。

実際、液はさらさらなのですが、筋肉痛など痛いところにすり込むと痛みが和らぐような気がします。香りもミント系のすっきりとした香り。さらに土管のおやじのドヤ顔を見ていたら痛みも和らぐというものです。

時々ぶつかる翻訳の壁。元の意味を損なわない程度に発想豊かに対応してゆきたいものです。

ということで皆様、よい一日をお過ごし/お迎えください。

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フィンランド語 | 00:05:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
Närpiöの温室レストラン、Lind's Kökへ
Moi!

今日は暑さが戻ってきて最高気温が27度。今年の夏は日本でしか着られないような真夏用の服を着るチャンスがたくさんあって嬉しいです。もう7月も終わりに近づいているのでしっかり夏を満喫しなければと自分に言い聞かせています。

さて、今回はセイナヨキから車で1時間半ほど離れたNärpiöという街にある温室を改造したレストラン、Lind's Kökをご紹介します。Närpiöは海の近くにあるスウェーデン語圏の街で、温室栽培でも有名なところ。友達夫婦からすごく美味しかったと勧められていて前々から行きたいと言っていたのがとうとう叶いました。

まずはこちらの華やかなトマトサラダをご覧ください!食用の花も添えられていて見た目も華やか。ビュッフェで食用の花が添えられているのはここが初めてでした。そして上の段には温室でとれたであろう新鮮なフルーツが取り放題。ビュッフェでこれだけの種類のフルーツが並んでいるのは高級ホテルの朝食並み。
Lind's Kökトマトサラダ

右は旬のイチゴ。なんと大胆にもニンニクで和えています。最初はその大胆な組み合わせに驚きましたが、イチゴの甘さとニンニクの香りがよいバランスで美味しかったです。そしてキノコのマリネもうまみがギュッと出ていてこれまた幸せな味。
Lind's Kökイチゴとキノコ

メインはサラダとフルーツですが、ひっそりと豚肉とサーモンもありました。サラダドレッシングも手作りで色々な種類があり、どれをかけようか決めるのに迷ってしまいました。
Lind's Kökチキンとサーモン

デザートはこれまた大胆なキュウリのパンナコッタ。キュウリのさっぱりとした味と甘いパンナコッタがこれまた意外に合って美味しかったのでした。夏の味。
Lind's Kökキュウリのパンナコッタ

てんこ盛りに取ったのがこちらのお皿になります。フルーツ好きなのでたくさん取りましたが、これはデザートなのでは?と迷いながらもお腹いっぱいにたくさんいただきました。もちろんキュウリのパンナコッタも♪
Lind's Kökビュッフェ

温室のレストラン?と思われた方もいるかもしれませんが、このようにすくすくと育った植物に囲まれて食事ができます。
Lind's Kök中

バナナってこんなふうに生えてくるんでしたっけ?
Lind's Kökバナナ

私達は端の席だったのですが、大きな柑橘類がすぐ横に。
Lind's Kökオレンジ?

人気のレストランのようで(ランチは21ユーロ≒2700円となかなかファンシーな価格設定)、私達はオープンしてすぐに入ったのですが、お客さんはひっきりなしに来ていて、帰る頃にはバスに乗って来た観光客の方々も続々とお店に入っていました。

メインの温室の隣にももう一つ温室があり、ここでも食事できるようになっていたので団体客の方々はこちらで食べたのかもしれません。
Lind's Kökレストラン1

敷地内にある庭にも自由に入ってOKでした。
Lind's Kökゲート

このような本格的な温室もあった他、
Lind's Kök温室

温室の外ではこのようなベリー類が植えられていたり、
Lind's Kökベリー

これはブドウでしょうか?果物なども植えられていました。
Lind's Kökブドウ

以前読んだ新聞記事によると、Närpiöの移民の失業率はこういった農業関係の仕事がたくさんあるので非常に低いし、積極的に働いているのだそうです。そういえばセイナヨキのスーパーの外で春巻を売りに来ていたベトナム人のご夫婦はNärpiöの温室で働いていて、スウェーデン語しかできないと言っていたのをふと思い出しました。

このレストランにはなんとなくこの日がいいから行こうと決めたのですが、なんと同じ日の1時間後に家人の従妹夫婦(ラップランド在住)と彼女の両親でもあり家人のゴッドペアレント(セイナヨキ在住)も同じレストランに来ていたことが判明。奇遇なご縁に驚いたのでした。

さらに別の友達の情報によると小さい街にも関わらず巨大なアジアンショップがあるということを後で知りました。ああ、知っていたら必ず行っていたのに。

これはまた再訪しろということですよね。

ということで皆様、よい1週間の始まりをお迎えください。

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フィンランド語 | 04:45:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
ムーミンのアルファベットの本
Moi!

今日は一日中曇っていました。最高気温は-2度。それにしても雪がだいぶん積もってきて、雪かきして集めた雪山がだいぶん高くなってきました。明日からずっと雪マークがついているので今シーズンは昨シーズンと違ってかなり雪が積もりそうです。

さて今回は地元の新聞記事をご紹介します。
Laihiaというポフヤンマーにある人口1万人弱の街に住むPaula Nivukoskiさんの職業は作家。子どもの頃からムーミンが好きで、夢はいつかムーミンの本を書くこと。そんな彼女に昨年の夏出版社からトーヴェ・ヤンソンのイラストを使ったムーミンの本を執筆しないかという夢のような依頼が舞い込んできたとのこと。

トーヴェは2001年に亡くなり、ムーミンの本を出版する時は非常に慎重に検討され、稀なことになっている中の依頼です。Paulaさんはいつもムーミンの本を書きたいと思っていたもののまさか実現するとは思っていなかったのでその驚きは大変なものだったとのこと。

彼女の本は”Onnelliset aakkoset"(一番ハッピーなアルファベット)。新しいムーミンの物語は作れませんが、この本はトーヴェのイラストにちょっとした物語をつけたアルファベットを紹介した本。子ども達が読んだり書いたりするのに興味が持ってもらえるように作られた本です。

Paulaさんは一つ一つのアルファベットに向き合って物語を考えていったそうです。歩いている時も、泳いでいる時も、ハンモックに揺られている時も。例えば”R”は激しい雷雨、嵐の文字。彼女の思いは子ども達が文字をゲームのように覚えていくこと。どんどん想像力を膨らませて楽しんでほしいと。そして大人も子どもと一緒に楽しんだり、こども達が楽しむを手助けしてほしいとも考えているそうです。

またPaulaさんの周りにはトーヴェ・ヤンソンにまつわる不思議なご縁が。この本を書く前の昨年の夏、彼女はトーヴェとパートナーのトゥーリッキ・ピエティラが過ごしていたクルーブハル島のサマーコテージに滞在していたのです。このサマーコテージは夏の間アーティストレジデントとして1週間だけ滞在できるもので、海外を含めて希望者の多いレジデントですが、見事彼女は滞在することができたのだそうです。

もしかしたらPaulaさんがこの本を書く運命は決まっていたのかもしれないですね。
彼女の本はこちら。
Onnelliset Aakoset
出典:https://otava.fi/kirjat/onnelliset-aakkoset-2/

ちなみにこの本はフィンランド語の他にスウェーデン語でも出版されるとのこと。私も近々図書館か本屋さんをのぞいてみる予定です。

ということで皆様、よい一日をお過ごし/お迎えください。

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フィンランド語 | 01:05:42 | トラックバック(0) | コメント(0)
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