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Visit Lakeus

Author:Visit Lakeus
フィンランド中西部在住。
日本からのお客様を対象に、アルヴァー・アアルト設計の建築群、家具の街ユルヴァ、トーヴェ・ヤンソンが手がけた祭壇画のあるテウヴァの3箇所を巡るツアーを企画中。地元の情報や日々の情報を書き綴っています。

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産地直送の自動販売機
Moi!

今日はいいお天気でしたが、予想最高気温は-11度。なかなか自発的に外に行きにくくなってきました。でも例年ならもっと寒いのですがね。いったんもっと低い気温を経験するまではなかなか体が寒さを受け付けてくれません。

さて、ちょっと前になりますが新聞で自分が生産したお肉などを自動販売機で販売するという新しい試みがなされたという記事を読みました。フィンランド初の試みだとか。

それがこちら。
自動販売機1

ちょっと拡大するとこんなふうに真空パックされているものや缶詰、瓶詰など。右下はトナカイの肉も売られていますね。
自動販売機2

価格は手書きで書かれています。
自動販売機3

これを始めたのはTeuvaの小さな肉工場を営むJussi Harjuさん。会社の規模が小さくて市場開拓が難しい中、自分の近くに住んでいるお客さんに売れないかと考えついたのがこの方法。人を雇って支払う給料と自動販売機の機械に支払う価格がほぼ一緒。採算が取れるかどうかはまだ不明ですが、うまくいけばサラダやランチなどにも拡大できる可能性があると踏んでいます。

ここ最近環境問題が大きく取りあげられるようになっていて、近場のものを消費するのもこれからの課題。そういう意味ではこの自動販売機での販売形態も追い風となるでしょう。と言いながら今置かれているのはショッピングモールの中。お肉はスーパーで他の物と買うことが圧倒的に多いので、置く場所なども工夫の余地があるかもしれません。これからが気になりますね。

またおもしろいニュースを見つけたらご紹介します。
ということで皆様、よい週末をお迎えください。

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街の情報(セイナヨキ) | 00:55:38 | トラックバック(0) | コメント(0)
フランス ~食べ物編~
Moi!

今日はなかなか寒かったのですが、外が明るくなったと思ったらちょっとだけ晴れ間が見えました。

フランス旅行記、ちょっと引っ張っていますがそろそろ締めます。今回は食べ物編。実はパリに行く前にトリップアドバイザーで評判がよく、なおかつリーズナブルなレストランを予約しようとしたのですが、よさそうなレストランは2軒共に休み。なかなか条件を満たすものが見つからなかったので予約せず、その日の気分で決めることにしました。

まず向かったのはオペラのプランタン、メンズ館の最上階にあるレストラン。パリの夜景が眺められる最高のロケーションで、夏はここはとても混むのだそうです。が、さすがに1月でちょっと寒かったので1つ下の階に。
プランタン屋上

1つ下の階は全体がレストランになっているのですが、魚系レストラン、肉系レストランと分かれていて、私達は軽食系レストランに。肉系とか魚系の高級レストランは窓際の席があったのですが、軽食系は金額相応に夜景なし。クロックムッシュ、なんとオペラ座近くのカフェで作られたものだとか。(プランタンはオペラ座の近くにあります。)
あの~、少し焦げすぎでは?とツッコみたいところですが、見た目よりおいしかったです。
クロックムッシュ

翌日はホテルの近くのカフェで朝食を食べました。甘い食べ物、控えるべきなんですけどね、せっかくフランスに来たんだし、とクレープを頼みました。レモンをつける?と聞かれたのでレモン好きの私は即答。
クレープ
ここのウェイターさんにどこ出身か聞かれ、日本人だと答えると10歳ぐらいまで東京に住んでいたとのこと。そういえばこの旅で他に2人から日本人ですか?と聞かれました。フィンランドに住んで日本人度が増した?

そしてランチはルボンマルシェの中にあるレストランで。これまたカロリーの高いキッシュが好きなので頼んでしまいました。スイートポテト、人参、玉ねぎ入りのベジタリアン向けキッシュ。生地はさくさくでおいしかったのですが、個人的にはスイートポテトよりしょっぱい系の味の方がよかったかなと。サラダ、そしてサラダドレッシングはどこもおいしいです。
キッシュ

こちらはLilleのレストランで食べた夕食。Lilleのあるフランドル地方の伝統料理でビーフシチューのようなもの。これにてんこもりのフライドポテトがついて、ま、軽く完食。
ビーフシチュー

これはあくまでも個人的感覚なのですが、旅先ではよくトリップアドバイザーを参考にするのですが、パリやLilleのような都会ではもしかしたら不要かも。全体的に味のレベルが高いし、レストランがたくさんあるので食いっぱぐれることはまずないので、自分の好きなタイミングで、雰囲気がよさそうで、なおかつ適度に混んでいるところに入ればいいのかなと。

そしてもう一つ楽しんだのはペイストリーというのですかね、いわゆる菓子パン。フィンランドはシナモンロールとかのプッラは充実しているのですが、ペイストリー系はなかなかお目にかかれないのです。これもなかなか高カロリーなのですが、毎日朝食用に買ってきて幸せな気持をかみしめながらいただきました。たまにだからできたこと、これも旅の醍醐味ですね。

ということで皆様、よい一日をお過ごし/お迎えください。

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フィンランド国外旅行 | 02:00:01 | トラックバック(0) | コメント(0)
Lilleの街でプチサバイバル
Moi!

+8度から-9度の雪の世界に昨日戻ってまいりました。はぁ、やっぱり底冷えがしますね。ただ今日はフィンランド南部が大雪のため飛行機がキャンセルになる可能性もあったのでタイミングよく戻れてよかったです。ちなみにセイナヨキは昨日から雪はほとんど降っていません。

今回の旅は週末は仏在住の韓国人の友達が一緒だったので、色々案内してもらったり教えてもらえてラッキーだったのですが、月曜と火曜はLilleの街を一人でうろうろしたのでそれなりにハプニングが。

まずランチ。今回は野生の勘に頼って大通りに面していないレストランに行くことにしました。この道沿いにありそうとあたりをつけて歩いて行ったら、雰囲気もいいし、そこそこお客さんも入っているこじんまりとしたレストラン発見。

まず英語のメニューがあるか聞いたところないと…。ちょっとやばい?でも大学の時第2外国語はフランス語、しかも必須でもないのに2年も勉強し、特に2年目は厳しいシスターにかなりしごかれたので、〇年過ぎた今でも基本単語は結構覚えているのでどうにかなるかなと。お店の人がメニューを持ってきてくれないので、”どうやってオーダーすればいいのですか?”と英語で聞いたら…通じない

どうやらそのレストランはメニューは黒板に手書きでびっしり書かれていて(しかも30種類ほど!当然写真なんかないし)そこから選ばなければならないことが判明え?え?英語の通じないお店の人にどうやってオーダーすればいいの?と戸惑っていたら、お隣に座っていた男性が”私が訳してあげます。”と。なんとお優しいムッシュー!

私:軽いものがいいです。
男性:肉とか魚があるけど。
私:肉か野菜がいいです。
男性:生肉はどう?
私:(例のタルタルね。)いや、それはちょっと。
男性:ハンバーガーなんてどう?
私:(フランスに来て敢えてハンバーガーはちょっとね)すみません、他のものは?
男性:ゴートチーズのサラダはどう?
私:す、すみません、ゴートチーズは苦手なもので(あああ、すみません、わがままで)。
男性:あ、新しいメニューがあるよ。コロッケとたくさん野菜が添えられているやつ。僕も昨日それを食べたけどとってもおいしかったよ!
私:それにします

全然”軽く”なかったのですが、ムッシューのおかげでオーダーできたのがこちらです。
コロッケ定食

いや~、コロッケの本場だけあってほくほく、クリーミー。しかもそれぞれ味が違っていたのです。カレー味、カニクリーム、最後のはバジル味でした。野菜もこの通りたっぷり。今回は野生の勘、働きました。ムッシューにおいしかったとお礼を言うと、彼はウィンクをして爽やかに店を後にしたのでした。

こうやって他にもショッピング(ラタトゥイユ入り挽肉含む)をした後、疲れたのでバスで帰ることにしました。現在友達の住んでいる地区は道路工事などがあり、バスが変則的に運航中。ルートは都度変わる代わりにブザーを押せば自分の降りたいところで下ろしてもらえるという画期的なシステム。ただね、私のような土地勘のない旅行者はどこで降りていいかわかる訳もなく…。なので乗る前に運転手さんに降りたい通りの名前を伝えておきました。地図を見せようとすると、”わかるわかる、大丈夫!”と頼もしいお返事

バスは前日とは違う見慣れないルートを走っていましたが、段々見覚えある風景が近づいてきました。ちょうど他の乗客が下りた瞬間、目に入ってきたそこが私の降りたい通りの名前でした。もしかしてもっと近くで下ろしてもらえる?と降りあぐねていたらバスはどんどん街の郊外に。返事のよかった運転手さん、私のこと忘れたのかな?と思っていた矢先に全然見覚えのないところで”マダム、ここですよ。”と。どうやら私の発音が悪かったようで、違う通りと勘違いされた模様幸いそんなに急いでいなかったし足も疲れていたので観光も兼ねてもう一度駅まで行き、乗り直し。今回は運転手さんにしっかり地図を見せてアピールしたし、ちょうど近くにいたおじいさまが同じ通りで降りるらしく、声をかけてくれた上に他のお客さんも”あっちが〇〇通りだよ”と教えてくれたのでした。おじいさまは私がちゃんと通りに行きつけるか最後まで気にかけてくれてくれました。優しい…。ええ、2度目はばっちり友達の家にたどり着けました。

フランス人、結構適当なところあるけど、基本的に親切な印象。後、お店に入ると必ず”Bonjour"と声をかけてくれ、お店を出る時は”Au revoir(=さよなら)”と声をかけてくれるし、話しかける時も”Madame”と言われるとちょっと嬉しくなります。それだけで会話が弾む感じ。お店でのあいさつはフィンランドも同じですが、”madame”とつけられたり、友達は常連で通っているお店の人からはジョークを言われたりしていて親近感があるように思いました。ちなみに英語はフィンランドの方が通じやすい印象。それでも7年前よりは多くの人が話している印象を受けました。

そして火曜日にはリール宮殿美術館に行きました。フランスではルーブルに次ぐ大きな美術館。センターからも充分歩けるところにありました。
リール宮殿美術館1

1792年に建てられたとのことで建物だけでも荘厳。こちらからでも十分広いのですが、これが横にも結構長くて…そして入り口がどこにあるかの表示がなく、どこから行けば入口が近いのかさっぱりわからず。こんなところもフランスっぽい。
リール宮殿美術館2

何もチェックせずにきたらマティス展、しかも今週末までだったからラッキー!
リール宮殿美術館 マティス展

中庭はこのようになっていて向かって左がモダンな建物、右が昔ながらの建物。かなり広そうです。
リール宮殿美術館3

ようやく入口らしきところを見つけ、入ろうとしたら開かない。ちょうど荷物を届けに来た人が2階から顔を出している館員さんとやりとりをしていて、私はそのまま別の入り口を探そうとしたら声をかけられました。フランス語だったのですが”mardi”という単語はわかりました。そう、火曜日は休館日だったのです下調べせずに来た私も悪いのですが、もうちょっと休館日というのをアピールできないもんかなと。まあそのおかげで中庭には入れたんですけど。

そんな感じで異文化体験楽しんできました。
ということで皆様、よい一日をお過ごしください。

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フィンランド国外旅行 | 17:11:08 | トラックバック(0) | コメント(0)
挽肉の中から
Moi!

今日は結局出かけている時はお天気が悪かったのですが、友達に家にいるときに晴れ間が見えるという皮肉なお天気。まあヨーロッパのお天気が変わりやすいのはフィンランドもフランスも同様のようです。

さて、昨日の夜はせっかく泊めてもらっているので仕事から戻った友達にキーマカレーをふるまうことにしました。カレー粉を持ってきたり、必要な材料をスーパーで買い揃えたり。挽肉はフィンランドでは400gとか700gのものが主流なのですが、フランスではハンバーグステーキが作れるように125gずつが2つ入っているものが多かったです。400g入りのものがほしかったので、ちょうど350g入りのものが安くなっていたのでそれにしました。

玉ねぎ、にんにく、トマト、鷹の爪を刻み、バターで玉ねぎ、にんにくを炒め、カレー粉と鷹の爪を投入した後にスーパーで買ってきたひき肉をさらに投入。別の友達からフランスのお肉はおいしいと聞いていて、確かに噂通りいい香りが立ち上ってきます。お肉が違うと香りも違うのか、とふとフライパンを見ると入れていないはずの緑の物体や赤い物体

何?これ??

ひき肉をよく見てみるとラタトゥイユの写真があるではないですか!
どうやら挽肉の中にラタトゥイユの具材も入っていて、しかも味付けもされているのでお肉の模様。そう、炒めるだけで挽肉入りラタトゥイユができるという製品だったことが判明。さすがフランス!まさかのフランス!

ええ、せっかくこれからケチャップとソースを入れて煮込む予定だったのに予定外のハプニングに呆然。でもですね、味見してみると結構いける。結局トマトも小さく刻んでいたのでそれだけ入れて煮込んだらピリ辛ラタトゥイユができ上ったのでした。ご飯と一緒に食べたらなかなか美味しゅうございました。友達からも毎日おもしろいことをやらかしてくれるとお褒めの言葉をいただきました(違)。

写真は本文とまったく関係ありませんが、友人宅(2階)のバルコニーに時々やってくるノラ猫。アピール上手で友人からばっちりキャットフードを時々もらっています。
ネコ


ということで皆様、よい一日をお過ごし/お迎えください。

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フィンランド国外旅行 | 01:10:05 | トラックバック(0) | コメント(0)
フランス、Lilleの街並み
Moi!

今、私はフランスの北部、Lilleに住んでいる友達のところに来ております。Lilleもフィンランドと同様、冬はお天気が悪いことが多いのですが、昨日もほぼ晴れ、今日も晴れの予報が出ています。予想最高気温は8度なのでフィンランドの秋に戻ったような感じです。

私は友達が住むまであまり馴染みのない街だったのですが、フランスで4番目に大きい街、パリからはTGVで1時間、ベルギーのブリュッセルまでTGVで30分、メトロもあるし、なかなか住みやすい街なのです。フィンランドに住んでいるとヨーロッパにいながら電車で海外に行けるのはロシアのみ(それでも不思議な感覚)なので若干疎外感があるのですが、フランスからだと電車で他の国に行けるのでちょっとうらやましい。

LilleのTGVの駅前にあるのはそう、草間彌生の作品です。草間彌生、フランスでも有名なのでしょうかね?
草間彌生オブジェ

運よくクリスマスの移動遊園地があり、特に夜はライトアップもされていて華やかでした。
アミューズメントパーク

中はこのようにサンタクロースや動物などもディスプレーされ、動いているのですが子どもがやたら寂しげな表情なのが気になりました。
移動遊園地中

ちょっとしゅっとしたクリスマスツリー。
クリスマスツリー

そして広場の真ん中にそびえる重厚な建物はオペラ座。
オペラ座

翌日に撮ったものですが、クリスマス限定の移動遊園地の入り口はこのようになっています。
移動遊園地入口

この観覧車もクリスマス限定、の割にかなり大きいですよね。しかも日本みたいにカバーされていないし、かなり高速で風が強い時にはゆらゆら揺れながら高速で回るという、高所恐怖症の私にはちょっとご遠慮したい乗り物でした。
観覧車

1月の中旬となった今やサンタクロースを見ても遠い記憶を掘り起こすような感じですが、クリスマス前にオープンしたときは街の人はわくわくしたでしょうね。
サンタクロース

古い街並みを歩いていたら側道があって緑が見えました。古い石畳とレンガ造りの建物と緑、そして青い空のコントラストがおもしろくて撮ってみました。
街の風景

Lilleは道は石畳、建物も古い印象。レストランよりも圧倒的に服のお店が多いのでファッションに敏感な人達が住んでいるのかもしれません。おいしいレストランも見つけましたが、それはまた後日。
Lille街並み

何かしら小さなハプニングはありますが、楽しんでいます。
ということで皆様、よい一日をお過ごしください。

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フィンランド国外旅行 | 16:05:11 | トラックバック(0) | コメント(0)
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