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Visit Lakeus

Author:Visit Lakeus
フィンランド中西部在住。
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温かいビールと冷たいサービス?
Moi!

今日は日中はいいお天気だったのですが、夕方に雨が降ったり止んだり。そしてそんな時に限って外出していたという。まだ日が沈むのが遅いからいいのですがね。最高気温は安定の20度でした。

さてフィンランド湖水地方にあるサボリンナのOlavi城、続いてPunkaharjuのSaimaa Taideluolaに行った後はミッケリに向かいました。理由はですね、ごく単純で家人が出張で貯めたポイントで無料で泊まれるホテルがあるから。

助手席に座っていた私に課せられた大切なミッションはどこで夕食を食べるか。いつものTripAdvisorで検索するも上位に入っているレストランはその日休みだったり、敷居が高過ぎたり。

行き着いたのは6位に入っていたPruuviというレストラン。価格が割とリーズナブルでお客さんの評価もまずまず。ただ(今は削除されていますが)最新の口コミに”温かいビールと冷たいサービス”と書いてあるのが少し気になりました。

”犬の勘”を頼りに行ってみたところ店内はこのような感じでシックで落ち着いた感じ。店内には心地よいジャズが流れています。よいではないですか。
Puruuvi店内

ウェイターの人がオーダーを取りに来た時に”温かいビールと冷たいサービス”の意味がなんとなくわかりました。
その人は感情をあまり表に出さず、若干前のめりに説明するタイプ。しかしながらお店に深い愛情と、そして自分のサービスに自信を持っている人。そのコメントを書いた人にとって、彼はとっつきにくく、もしくは見下されているように感じたのかもしれません。でもちょっと話してみると料理のことは詳しく知っているし、地元のビールのこともショップがどうなっているかまで詳しい状況を教えてくれ、この仕事が好きなんだろうなということが伝わってきました。

さて肝心の料理。旅続きで食べ過ぎが続いている私達には適量のリゾット。家人が頼んだリゾットにはザクロと小口ネギが入っていて、上に載っているのはサクサクのチキン。久々の”シェフによろしくお伝えください。”が出ました!
ザクロのリゾット

私が頼んだのはフェンネルのリゾットと豚肉。豚肉業者との協業で柔らかくて美味しいお肉が提供できているとのこと。またフェンネルってあまり味の認識ができていないのですが、フルーティーにも感じられ味、食感共に楽しむことができました。
フェンネルのリゾット

こういった飲食店などの口コミは役立つこともありますが、タイミングや店員さんの相性などもあるだろうから鵜呑みにするのもよくないなと思ったのでした。行ってよかったです。

その後少しミッケリの街を歩きながらホテルに帰ったのでした。
ミッケリの街1

夜21時過ぎでお天気も少し悪かったので人通りはありませんでしたが、昼間は賑わいそうなところでした。
ミッケリの街3

日没近くに晴れてきてこのような真っ赤な夕焼がホテルの窓から見ることができました。
夕焼け

美味しい料理を食べ、気持が満たされると見る景色まで輝いてきます。
ということで皆様、よい一日をお過ごし/お迎えください。

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フィンランド国内旅行 | 03:10:47 | トラックバック(0) | コメント(0)
Saimaa Taideluolaのアート
Moi!

今日も引き続きよいお天気が続き、最高気温は20度。来週は嬉しいことに25度の夏日がきそうです。随分日も短くなってきましたが、気温が上がりお天気がいいと気持も上がります。

さて、サボリンナのOlavi城の後に向かったのがPunkaharjuという街にあるSaimaa Taideluolaという美術館。きっかけはニュースでこの美術館が紹介されていて、おもしろそうだったから。またフィンランド東部、湖水地方にはあまり行ったことがなかったのでせっかくのチャンスと足を運んだ次第。

歴史をざっと読んでみるとその昔はサヴォリンナオペラフェスティバルと共に盛況で展示やコンサートも行われていたようですが、経営難でオーナーが何度か変わり、2020年7月にリニューアルオープンしたようです。新しくカフェスペースができ、絵画の展示もされていました。この作品はフィンランド在住の中国人の方によるもので、他の作品では漢字も使われていました。右端にカタカナでベルリンと書かれているのは単なる空目でしょうかね。
Saimaa Taideluola中

美術館はこちらもガイド付きツアー。今回のガイドさんははっきり、ゆっくり話してくれたので理解しやすく助かりました。
今回の展示はTeam Labでもおなじみのデジタルアートが目玉でした。ちょっと紛らわしい書き方をしましたが、これはTeam Labの作品ではありません。


こちらには石が吊り下げられているアート。”影もご注目ください”と言われ、確かに影もアートの一部となっていたのに気付きました。
Saimaa Taideluola 石のアート

そして岩面に映し出される楽しそうなアート。


もう1つの岩面。このぐるぐる回るのもかわいいですよね。


もともと洞窟のようなところを美術館にしているのです。
Saimaa Taideluola 洞窟

こちらもデジタルアートの一種でしょうか。色が時間が経つと変わります。
Saimaa Taideluola 七変化

今回のもう一つのテーマはカレヴァラというフィンランドの民族叙事詩に基づいた絵がデジタルで壁に映し出され、ガイドの方が説明をしてくれました。
Saimaa Taideluola Kalevalaアート1

フィンランドの教科書に載っているレベルの有名な絵。
Saimaa Taideluola Kalevalaアート2

館内は暗めなのでアートを集中して見やすかったです。
Saimaa Taideluola Kalevalaアート3

こんな洞穴が。自然の地形を利用した美術館だということに気付かされます。
Saimaa Taideluola洞穴

アクセサリーになりそうな色鮮やかなアート。説明内容、すっかり忘れてしまいました
Saimaa Taideluolaアート1

ちょっとカリブの海賊感漂う展示もありました。
Saimaa Taideluolaアート2

館内だけではなく広大な敷地にもこんなアートや
Saimaa Taideluola アート

噴水にも彫刻、
Saimaa Taideluola噴水

死体が埋まっているかのような
2本足アート。
Saimaa Taideluola2本足

同じ敷地内にはJohanna Orasのアートギャラリーもありました。
Johanna Orasギャラリー

彼女の作品は華やかで元気が出そうなものがたくさん題材となっていました。
Johanna Orasギャラリー1

絵画も売られていて、またいくつかの作品はトレイ、まな板、スカーフなどに商品化されていて、ご本人自らがお店にいました。
Johanna Orasギャラリー2

こんな感じの絵もありましたよ。
Johanna Orasギャラリー3

そして庭も広々として美しかったです。
Johanna Orasギャラリー庭

地方にもおもしろい美術館があるのを再認識した旅でした。この美術館は来年から数年かけて”Centre of Art and Culture"を作るとのことで完成した時に訪れるのも楽しそうです。

ということで皆様、よい一日をお過ごし/お迎えください。

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フィンランド国内旅行 | 03:25:04 | トラックバック(0) | コメント(0)
最近のこと
Moi!

今日も引き続きいいお天気でした。最高気温は22度と少し下がってしまいましたが、陽射しがまだ強いので過ごしやすいお天気でした。そういえば今日はムーミンの原作者、Tove Janssonの生まれた日で、今年から必須ではないものの一部で国旗掲揚をしていました。一部のスーパーではムーミンマグの割引も。

さて、ここのところ旅行記が続いていたので今日はちょっと休憩して日々のことを綴ります。

気になる新型コロナ。フィンランドもじわじわと第2波がきていると言われています。少し前までは感染者数はフィンランド全体で10名前後が続いていたのですが、最近は20名~30名。数はまだ少ないですが一度増え始めるとネズミ算式に増えていくのがコロナの怖いところ。セイナヨキはこのところずっと28名だったので安全かと思っていたのですが、テストを受けている人は増えているとのこと。セイナヨキの病院では結果は数時間で出ているそうですが、お隣Vaasaではテストを受けている人の数が10~30人だったのが今は100人以上に増えてきて結果が出るのに4~5日要しているとのこと。更に1週間の間に2人の陽性患者が見つかったそうです。1人はエストニア、もう一人はトルコに旅行に行っていたそうで、トルコの旅行者は電車で戻ってきたとのこと。コロナの疑いを持っている人がそんなにいるとは知らず、割とのんきにしていましたが、来週から学校も始まるし、再び外出はなるべく控えた方がよさそうです。

そんなコロナのことはどこ吹く風で庭のリンゴが今年も豊作。少しずつ熟したリンゴが地面に落ちてきたので、回収してリンゴジャムをひたすら作る季節となりました。
リンゴ

こちらは黒スグリ。今日も30分ほど熟しているのを摘んだのですが、もう熟しきったものがあったり、これから熟すものがあったりでこまめに様子を見る必要がありそうです。それにしても食べごろの黒スグリは黒光りしていてキラキラしています。
黒スグリ

ベリーが終わったらキノコの季節到来。私はキノコはちょっと苦手なので見るだけですが、昨日行ったサイクリングでたくさんのキノコを見かけました。これは残っているのでたぶん食べられないやつ。
キノコ

昨日は28度まで上がった夏日。
湖1

サイクリング派ちょっと向かい風が強かったですが、心地よかったです。夏休み最後の週末を過ごす少年達。
湖3

ボートを満喫した夏もそろそろお別れ。
湖2

夕方だったにも関わらず多くの人達が湖水浴を楽しんでいました。
湖岸1

もう一つのビーチでも。
湖岸2

この鮮やかな白樺も少しずつ葉っぱが黄色くなる日も近づいています。
橋の上から

日本では明日は山の日なのですね。お盆でお休みされる方も多いと思います。よいお休みを。通常運転の方もいずれにしても皆様、よい1週間の始まりをお迎えください。

夏は海水浴という方も、山登りという方も、どちらもちょっとという方も
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フィンランドの生活 | 02:36:14 | トラックバック(0) | コメント(0)
サボリンナへ
Moi!

今日はよいお天気で28度まで上がりました。最高の夏日。ただ明日以降は20度前後の気温になります。

さて今週は北部に続き東部に向かいました。目的の場所を行く前に時間があったのでサヴォリンナに寄りました。東部は湖水地方ともよばれ国内最大のサイマー湖と陸が入り組んでいる美しい地域です。
サボリンナの街

あまり下調べもせずとりあえずお薦めレストランに。ここはレストランの前のマーケット。
サボリンナ市場

サイマー湖に生息するサイマーワモンアザラシの像はここでも見かけたし、
サイマーワモンアザラシの像

橋のたもとにも。写真を撮った時にカモメがちょこんと載っていました。
サイマーワモンアザラシの像とカモメ

ランチをしたのはKalastajan Kojuという魚料理が有名なレストラン。魚はあまり得意ではないのですが、何か食べるものはあるだろうとせっかくなので行ってみました。魚以外はソーセージしかなかったので、フィッシュアンドチップスを頼んだところ、こちらがきました。
Kalastajan Kojuムイック
写真から伝わるでしょうか?さすが人気のお店だけあってフライはカリッカリのサクッサク。頼んで大正解でした。

家人が頼んだのはムイックという小魚を揚げた料理。私のフィッシュアンドチップスを羨ましがったのでちゃんと分けてあげました。
Kalastajan Kojuフィッシュ&チップス

サボリンナで有名なのはOlavi城。ドラクエのモデルにもなったお城でマニアの間でも有名なお城。
Olavilinna

こちらも平日にも関わらず入場するのに多くの人が列をなしていました。入場料を払うとガイドツアーに参加できます。ただ私達の担当のガイドさんはすごく早口な上に私の苦手な数(年号)など連発だったので哀しいぐらい何を言っているのかわかりませんでした家人にとってもちょっと早口だったらしいです。
Olavilinna中

立派な城壁も残っていました。
Olavilinna城壁

こちらは城壁の外に出たところ。
Olavilinna城壁外

実はこのオラヴィ城は毎年サヴォリンナオペラフェスティバルの会場としても有名。新型コロナの影響で今年は残念ながら開催されませんでしたが、例年は開催期間が1ヵ月にもおよび毎日オペラが上演されるのだそうです。そしてこれは舞台の上から眺めた図。
Olavilinna舞台上

そして観客から舞台を見た図。音響もとてもいいのだそうです。(←これは聞き取れました。)
Olavilinna舞台

舞台の袖もちょっと趣がありますよね。
Olavilinna舞台袖

ガイドツアーの後に上ってみた屋上。
Olavilinna屋上から

趣のあるカフェも中にありました。
Olavilinnaレストラン

いつかオペラを見に行きたいと話していたのですが、遠くてなかなか実現していませんでした。オペラを見ることはできませんでしたが、意外な形で(←当日急遽行くことになった)Olavi城を見学できてラッキーでした。

ということで皆様、引き続きよい週末をお過ごしください。

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フィンランド国内旅行 | 03:45:21 | トラックバック(0) | コメント(0)
動物園はお昼からがお薦め ~ラヌア動物園~
Moi!

今日は午前中は雨が降っていて午後も曇り、でも夕方になってようやく日が照り始めました。最高気温は19度。お天気はさておきまずまずの気温ですかね。

さて、ラヌアでは”日本の家”に行ってきたのですが、実は朝一で向かったのはラヌア動物園。まさかのÄhtäriに続いて2日連続の動物園。

”日本の家”での食事を12時で予約していたのでラヌア動物園で過ごせる時間は1時間20分。やる気満々で15分前に到着したのになぜかシステムトラブルで10時に入園できず。結局入園できたのは15分後でした。

Ähtäriではなんといってもパンダが見どころ。一方ラヌア動物園はホッキョクグマがみどころ。2年ほど前に子どもが生まれて大きな話題となった動物園です。

ラヌア動物園もÄhtäri動物園と同様、広大な自然に囲まれた中に動物が生息しています。
ラヌア公園内1

なので園内を歩くのもいい運動になります。私達はお目当てのホッキョクグマ目指して、鳥のコーナーや小動物のセクションはすっ飛ばして早足で向かいましたよ~。
ラヌア公園内2

この日はラップランドにあるラヌアでも20度。朝10時の時点で気温が上がりそうな予感。
ラヌア公園内3

そうそう、園内にはKotaという小屋や子ども達が遊べる場所もありました。そしてお約束のアイスクリームスタンドも。
ラヌア公園内Kota

ホッキョクグマのセクションが近づいているのがわかる像。テンションが上がってきます。
ホッキョクグマ像

そしてたどりつきました。
ホッキョクグマ池1

えーっと。
ホッキョクグマ池2

鼻息荒くほぼ一番で乗り込んだんですが、子熊と戯れる親子のホッキョクグマはどこに?!
そうなのです。ちょっと早過ぎたようです。別に動物園が開園したからといって”外に出てご挨拶しなさい”と言われるでもなく。

そして茫然自失としている私達の横に6歳と3歳ぐらいの女の子を連れたお父さんが。彼女達は昨日に続き2日目だそう。そんな話をしていたら6歳ぐらいの女の子が”ホッキョクグマならあの岩の向こうにいるよ”と。

カメラをズームで撮ってみると確かに白い、岩とは違う物体が!!
ホッキョクグマ1
しかし微動だにせず。

どうやら朝一の動物園は何もかも早過ぎたみたいでクマもなんかこんなところに隠れてるし。なんだかなぁ。
クマ

オオヤマネコは起きてました。ネコじゃなないです。結構大きいんです。
オオヤマネコ

オオカミは結構いました。
オオカミ

そして朝一でラッキーだったことはエサやりの場に出くわしたこと。動物が苦手な方はバケツの中を凝視しないことを強くお薦めします。
オオカミのエサ
この飼育員さんにホッキョクグマは通常見られるかどうか聞いたところ、”今日みたいな暑い日は日陰で過ごすことが多いですね。でも運がよかったら水浴びしたりするかも。”とのこと。北極からやってきたんですもんねぇ。20度なんて暑くてやってられないですよねぇ。(がっかり😞)

飼育員さんが投げ入れたエサにありついているオオカミ。エサは写っていないのでご安心を。
オオカミ食事中

ラップランドに来たからにはトナカイも見ておかないとですよね。
トナカイ

バッファローですかね、まーったりとしておりました。
バッファロー

最初の計画では”日本の家”で食事をした後、帰宅する予定だったのですが、ホッキョクグマが諦めきれず、帰り道にもう一度寄ってみました。

そうするといました!ホッキョクグマが。
ホッキョクグマ3

しかもノソノソとおりてきて池で泳ぎ始めるではないですか!
ホッキョクグマ2

とてもショービズ精神に長けたホッキョクグマは泳ぎなら背面泳ぎにチェンジしたり


お約束のボール遊びも。


2回目はホッキョクグマ目的で行ったので、他の動物はあまり見なかったのですが、クマもちゃんと起きていました。
クマ2

動物園はお昼過ぎの方が動物が活発だということを発見しました。そして目当ての動物がいる時は根気強く待つ時間を考慮する必要があることも学びました。今回のホッキョクグマは絶妙のタイミングで泳ぐのを見られてラッキーでした。

ということで皆様、よい一日をお過ごし/お迎えください。

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フィンランド国内旅行 | 03:23:21 | トラックバック(0) | コメント(0)
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